知らないと損する猫の上手な育て方【生後一年まで】

ペットショップやブリーダーさんからの直接購入や捨てられたネコを保護したりなど

子猫を迎える場所や理由は様々です💡

ですが実際に自分の家に迎えた後どうやって育てたらいいのか

わからないということもあると思います💥

人と同じようにネコについても歳を重ねるに連れて、

離乳食にするなどといった方法で食事を与えなければなりません🎶

今回は生後1年までのネコへの食事の与え方について紹介したいと思います💨

🐈生後役1ヶ月まで🐈


母猫がいる場合は母乳で、母猫がいない場合は子猫用のミルクがあるため

それを子猫に与えてください✨一般の牛乳ですとネコが下痢をしてしまう危険性があるため、

くれぐれも与えないよう注意しましょう🎶

哺乳瓶は人間用のものをしようすると大きすぎるので別途猫用のものを使用してください💡

小さい子の場合はスポイトやシリンジなどで代用しても大丈夫ですよ🎶

🐈生後約1ヶ月〜2ヶ月🐈


ネコに乳歯が生えてくるため、お皿からミルクを飲めるようになったら

離乳食へ徐々に移行するようにしましょう💡

子猫用の離乳食を与えてもいいですし、今まで与えていたミルクに

子猫用のキャットフードを混ぜて与えても大丈夫です。

子猫の食嗜好に適している方法で食事を与えるようにしましょう💥

基本的に離乳食を与える期間は1週間〜2週間程度で終了します。

いきなりドライフードを出しても食べない子もいるため、

生後1ヶ月半を過ぎたらドライフードをお湯でふやかすなどして与えてもいいと思います💡

🐈生後約2ヶ月以降🐈


ふやかしたドライフードをがっつがっつ食べるようであれば、

徐々にお湯の量を減らしてドライフードだけで与えても大丈夫です✨

突然ドライフードにすると、離乳食後同様食べなくなってしまうこともあるため、

徐々に硬いところを増やすようにしましょう🎶

ではでは楽しいネコライフを(=^・^=)

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